新しく買ったデジカメを試しに午前中は長沼公園、夜はゆうひの丘に行った。
リサイズした関係で何だかぼやけた写真となっているが、リサイズ前の写真は非常に綺麗である。
前のカメラよりも繊細というか、細部まで綺麗に撮れている。
刈り取った稲を田んぼで干すのは手間になるので、今ではやっている農家は少ないということを最近新聞で読んだばかりである。
種が出来ている。
「澄んだ流れ」という表現は国語的には正しくないのかもしれないが、詩的であるなと思う。
長沼公園に来るたびにこの樹は見事だなと思う。
頂上園地に来た。
青空を背景に松の写真を撮っていると、公園のサービスセンターのおじいさんが声をかけてきた。
何でもこの松は公園が出来た時にどこかから運んできて植えたものらしい。
それで、この公園を訪れた人を対象にアンケートを取っているとのこと。
紙を渡されて、内容を見てみると、公園に対する満足度、要望など簡単な内容だった。
ベンチでアンケートを書いて渡したら、お礼に花の種を貰った。
トンボがいた。
光学30倍ズームで近づかなくとも、寄って撮れる。
ノコンギク
展望台
ゆうひの丘に行く途中の道
ゆうひの丘からの夜景
夜景モードが搭載されていて、カメラが夜景と判断すると、複数枚写真を撮って合成して、綺麗な写真に仕上げてくれる。
設定とか面倒くさい私にはぴったりだとおもった。
“ちょっとした遠出”シリーズ復活第一回目ということで、今回はあっさりと。











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